コミュ障によるワーホリ奮闘記

しゃにむに遠近す

ABOUT

このブログについて

元場面緘黙経験者がコミュ障でもワーホリできるということを発信していく、コミュ障のコミュ障によるコミュ障のためのワーホリブログを目指す。

注:厳密にいえばコミュニケーション障害ではないですが、世間一般にいう広義の意味でコミュ障という語を使ってます。

ブログタイトルについて

しゃにむに:ほかの事を考えないで、ただひたすらに。がむしゃらに。

遠近す:をちこちす。あちらこちらを、あてもなく歩き回るの意。

先の見えない未来に向かって、進んだり戻ったり迷ったりしながら、それでもひたすらに今を生きてゆく。そんな世の中、そんな私、そんなブログ。

ちなみに、「遠近す」という表現は夏目漱石の『草枕』にでてきます。

akiraについて

おいたち

元場面緘黙経験者。小、中学時代は友達と話したことはほぼゼロ。授業中の挙手からの発言はできた程度。高校入学時に無理やり治すも当然コミュ障。大学4年間を経てましになるも、人と接するのは苦手。

緘黙ってなに?って方はこちらをどうぞ→https://h-navi.jp/column/article/35025618

就活を放棄し、ワーホリへ

将来のビジョンが特にないので、就活もやる気がおきず、とはいえいくつか受けてみるも1次面接すら突破できずで諦める。できれば働きたくはないが奨学金返済という使命の元、高賃金のオーストラリアにワーキングホリデーしにいくことに。

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